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エイプラスさんから絶賛予約受付中の「龍造寺茜 赤備えVer. 1/6フィギュア」の撮影画像を使ってエロ小説っぽいテキストを書いてみました。
このフィギュアは身体のラインがかなりエロスでけしからんのでたっぷりイタズラさせてます。
気に入られたら予約のほうもよろしくお願いします。



話的には茜がガッツリ犯されるのでそういうのが苦手な人は見ないでください。
あとモザイクありですすまんこ

ここウィンフォード学園の中にあるスタジオではポスター用の絵を撮影中。
撮影台には胸にはまっさらなサラシ、腰には白い褌、そして手足にはジョスト用の赤い甲冑をまとった大和撫子JK・龍造寺茜(17)の姿があった。
そして撮影者のカメラマン(32)
「いいねー勇ましくて良いよ茜ちゃん」パシャパシャパシャ
「あ、ありがとうございます////」

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(恥ずかしい・・・何で私だけサラシにフンドシなの?)
(でもスィーリア先輩から勧められたカメラマンさんだから信用して任せなきゃ)

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きつくサラシを巻きつけてあるものの、JK巨乳は今にもこぼれそう。
そこにカメラマンの劣情に満ちた視線が容赦なくねっとりと絡みつく。
さらに上から下から舐りまわすように撮影される。
(そんなに胸ばっかり写して・・・校内用ポスターなのに)

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「バストすごいねー何センチあるの?」パシャパシャ
「は・・ハイッ86センチです」
(やだ、スィーリア先輩のこと考えてたら答えちゃった)
「そうなんだーへええ(ニヤニヤ)」
ずっしりと重量のある茜の豊満なバストに向け下劣な笑みを浮かべる。

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大きなバスト、きゅんきゅんにしまった腰周り。
真っ白なサラシとフンドシがぴちぴちJK肌と相まって禁断のエロス。
「男にその身をささげたことはあるのかなー?」
「え・・・ええええ////」

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「セックスしたことはあるのかなーっと♪」
ずっぽりと男のモノをくわえた姿を連想し股間を凝視する
「ああっいやあっ」
体をひねらせる茜ちゃん

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「あの、あまり変なこと聞かないでもらえますか?」チャキ
「じ、冗談だよー後ろ撮っちゃうね後ろ向いて?」
(もうっスィーリア先輩の紹介じゃなかったらこんな嫌らしい男叩きのめしてやるのに)

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「はいっこれでいいですかっ!」(ぶすっ)
くるりと背中を向ける茜、そして目の前に現れたのは見事な桃尻。
・・・・・ッ!この尻を見て何かが壊れた。

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(そういえば私いまお尻丸出し・・・////)
気づいたときにはときすでに遅し

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きつく縛った太いフンドシからプリンッとお尻が飛び出すさまに我を忘れてシャッターを連射

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ムッチムッチでつんと上を向いた可愛らしいJKお尻♥

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ムッチムッチかつ慎み深くもある最高のエロケツ♥
もう我慢できんっ!つるんとめくるようにお尻にタッチ♥

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「きゃああああッ」可愛らしい声で驚く茜ちゃん。
触られたお尻のあたりを手で確かめます。
「い、いま私のお尻を触りましたよね?」
「そんなことしないよ、それよりもちゃんと前向いててくれる?」

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それからも男は執拗に茜ちゃんのお尻をタッチするイタズラを続ける。
ぺろん…ぺろん…
「いやっいやっ」お尻にまとわり付く男の手を振り払おうとします。
「やめて、ください、、、お願い・・」声を搾り出す茜ちゃん

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イタズラはさらにエスカレート、唇を押し付けてお尻に熱いキス
ちゅうっ♥
(やだ・・なに?この感覚さっきと違う・・まさかキス///)

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後ろが見えないことをいいことに茜ちゃんのエロケツに容赦ないキスの嵐
ちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・はあっはあっ
もうチンポが爆発しそうだ

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お尻をいいようにイタズラされて、息も絶え絶えの茜ちゃん。
鳴り響いてたシャッター音もやみ、お尻の近くにカメラマンの人もいないようです。
「終わったの・・・かな?エッチなことされるのはもう・・・」

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イタズラはこれからが本番!
眼下の桃尻を堪能しつつ、胸に巻きついてるサラシを背中から緩めているのです。

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ばるんっ♪

2

「・・・・・」

3

「えっ急に胸の辺りが楽に、おっぱいが・・・ええええ~?」

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「いやああああああああっ」
あわてて両手で胸を隠す茜ちゃん。
するするする・・・
サラシをすべて抜き取ると茜ちゃんのおっぱいが丸出しの状態に。
「サラシが勝手に・・何で?やだあっやだあっ」
フンドシ一丁の後姿が超絶セクシー(ニヤニヤ)

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恥ずかしそうにもじもじと体をくねらせる茜ちゃん。
「あっあの、カメラマンさん・・・ちょっと胸が肌蹴てしまいまして」
「・・・」
「少しの間休憩に入らせて頂けないでしょうか」
「そのまま振り向いてオッパイを見せなさい」
「・・・・!」男の手が少女のか細い肩にかかった。ぐいっ

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「いやあああっ」半裸の状態で男に体を触られた驚きで胸を隠したままその場にしゃがみ込む。
大きな桃尻を突き出した姿に思いっきり劣情がこみ上げてきたが寸前で抑えた。
「スィーリアくんは堂々としたものだったけどなー」
「スィーリア先輩が?」
憧れのスィーリア先輩、その気高い騎士に近付きたい一心で日々の鍛錬を積んでいるのだ。

「わかりました」
「おっ、おおさめくださいませ」
たゆんっ♪
ビキィ(チンポがブチ切れる音)

おっぱい丸出しフンドシ一枚の姿で男の前に立つ。
震えながらもつんと上を向いた86の生オッパイを男に差し出した茜ちゃん。
(死ぬほど恥ずかしいけど、見せるだけなら)←あまい

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男は少女の巨乳を両手ですくうように持ち上げて初々しい乳首にしゃぶりついた。
「な・なにをっ」
じゅぶっ・・じゅるじゅる・・・ちゅううう
「うう・・・ひっく・・」ボロボロと大粒の涙がこぼれる

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たわわな巨乳を蹂躙しつつ、欲望に満ちた男の手が少女の身体を這い回る

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じゅぶっ・・・ちゅるちゅる・・ちゅばっちゅばっ
「あ・・・ああ・・」
騎士の鍛錬とは慰みものになることなのか
(こんなことになるなら・・・うう)

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「ん、んむうううう・・・」
少女の唇を強引に奪い舌を入れるディープキス
はむっ♥くちゅくちゅ♥茜ちゃんから熱い湿った息が漏れる
(初めてのキスなのに・・・知らない男に・・・こんなことって・・・)
くちゅくちゅ♥ぷはっ「さあ、本番いこうか」

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(え?本番ってなに?)
男がフンドシに手をかけて一気にずりおろす
(本番って・・もしかしてセックス・・・)

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「私、まだ心の準備が・・・ああっ」
強引に腰布が剥ぎ取られ、男はズボンを脱ぎ床に叩き付ける。
「ひいっ」狂ったように隆々と勃起した男の男根を目の前に少女は恐怖に駆られた。

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「私、やっぱりセックスなんてできませんっ」
逃げようとする少女を押し倒し、男根を秘所に押し付けそのまま処女を貫いた。
「い・・痛っ!いやああ」
男は夢中で腰を打ち付け少女の純潔を奪う
無垢な大和撫子の少女を俺は犯しているのだ
そして腹の奥からこみ上げる甘美な感覚とともに大量のスペルマを少女の膣の中に放出。
「ああ、出てる・・・出されてる・・・そんな・・」
その後も男が満足するまで何度も行為は繰り返され
滾った欲望を少女の体に植えつけた。

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事後、乱れた服を直している茜ちゃん。
「もう、無理やり女の子を襲うなんてひどいです」

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「その・・・よろしければまたお願いします///」
そう言うと彼女は走り去った。

おわり

※テキストは公式設定ではありませんのでご了承ください

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