セモ(幸せな韓国人) 2025-07-25 23:29:02 @Polandball_2003▼
異世界転生、自分の可愛い息子の中身が別の世界の得たいの知れぬ奴になっていた両親のことが気の毒でしょうがない
てぃーち 2025-07-26 00:19:11 @YpAFt2Wqv074463▼
なにげに江戸時代くらいに古い物語で、老夫婦の息子として生まれてきた天狗が一度家族との生活を言うものを過ごしてみたくて腹を借りて生まれてきてしまった。すまん
と告げて去ってく話とかあるな…
セモ(幸せな韓国人) 2025-07-26 00:40:20 @Polandball_2003▼
えぐい
夢方瑞子 2025-07-26 00:55:56 @nezumitukii▼
だからこその悪役令嬢の中の人
トファナ水@小説家になろう@カクヨム 2025-07-26 04:12:01 @69fighter▼
「転生」というより、「意識乗っ取り」「憑依」に近い感じなのが結構ありますね。
元人格はどこへ行ったか……
前世の記憶に目覚めたとか、ゼロ歳児から前世の人格が備わっていたという場合は、また話は違いますが。
☆もち☆ 2025-07-26 04:48:57 @moti9586▼
転生ならまだしも転生だと大体行方不明扱いだから…
見つかるわけない息子を泣きながら捜索する両親…
紫狼 2025-07-26 05:03:50 @sirou0919▼
転生後の我が子のよくわからない振る舞いを見て病んだ挙句、悪魔付きと見做して今際の際に道連れにした作品があったような。
ケイアール 2025-07-26 07:40:28 @Kstroof▼
日本人は基本的には仏教徒なので、生まれてきた子供に前世があるという感覚に違和感ないのですよ。医者とその患者が双子で生まれてくるかもしれないし、神や動物の生まれ変わりかもしれない。アブラハム宗教系の国では異世界転生はどう解釈されるのでしょうね。
罪深バード@FGOから逃げました 2025-07-26 07:49:25 @qE7YECd3LQ8ES2d▼
これほんとにそう
時々言及してる作品もあるけどね
ピスタチオぼん 2025-07-26 09:53:40 @Pistachio_bon▼
なろうの短編で手塩にかけて育てた「模範的な高位貴族令嬢」の娘が一夜にして「得体の知れない女」になっていた母親の悲哀を描いた作品がありましたね…
(悪役令嬢転生物でタイトルは忘れた)
nakua00 2025-07-26 09:53:51 @nakua0▼
その魂はどこへ行ったのか?
狸 2025-07-26 10:03:54 @nFc14TkqxUWIkFV▼
読むたびに主人公にたいして「いや勝手に異世界漫喫してんじゃねーよ、残された人どうなってんだよ。」とはいつも思う。
keno58‘ 2025-07-26 10:18:08 @Keno_S58▼
それを回避するためか、両親が不倫してたり虐待していたり、育児放棄していたとかで子供に愛情を注がないクソ親にされている作品もあったり……
タナカ 2025-07-26 10:59:29 @dxa0010▼
そのあたりまで描写してるかどうかで、その作品の奥行きがわかる
陸鷹 2025-07-26 11:51:23 @Rikutaka_▼
この手の話で一番親が可哀想なのは、「超世界転生エグゾドライブ」。
親視点では、自分の子供が生まれた時から確固たる自我を持ち、親を無視して勝手に世界を救いに行き、救った後は消えてしまう。
倫理的な問題を言われそうだが、主人公の世界は倫理観を変えられてるので、あまり問題視されない……
キャンドゥずん 2025-07-26 13:34:56 @pata_pata0326▼
そこらへん幽白の蔵馬、というか冨樫先生のバランス感覚は見事だなと
(魂が存在することが前提の世界観で、魂が成立する前に転生体になってる)
チョコミント撲滅 2025-07-26 13:43:54 @ChocoMINT7474▼
転生ものの主人公はなぜみんな元の世界に戻る手段を探そうとしないのか?
知らない世界に一人飛ばされたことを不安に感じたり悲しむ者すらいない。
昔の召喚もの(魔神英雄伝ワタルとか)はちゃんと戻れる前提だったのよ。
ボレザードはアリエール⚖️ 2025-07-26 14:14:26 @Stero_itai▼
それを考えるとエジプトの王が憑依する側でしかも元人格と友情を結んでいる遊戯王はすごい
アビスノヴァ 2025-07-26 14:18:37 @ozaFxmxLXnMfqYw▼
転生もののそれは
明確に乗っ取ったり入れ替わってなければ
本来リセットされる記憶とかがされてなかっただけと思ってる
ホビログ hobbylog.jp
なるべく考えないようにしていますので、作者の人はなるべく思い出させないようにしてください